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株式会社 グリーンポリマー開発

TEL. 0725-46-1337

〒594-0081 大阪府和泉市葛の葉町1丁目5番1号

会社方針CONCEPT

ごあいさつ

1990年独立開業.
無機・有機分析化学を(2社)14年間研究職に着いた経歴を積んで、転職・あるウレタンゴム会社の技術開発を担いあれから36年過ぎました,基本的に人の真似は嫌いです。私の経験履歴です、ポリウレタンゴムから始めブルコラン/NDI・デスモジュール・グリコールOH架橋・バイエル社(ドイツ)製造技術経験習得です・それから米国製:アジプレン、LMX・LMX-1/LW-シリーズMDA硬化タイプ・バイブラセン・ユニロイヤル・ロイヤルキャスト(アメリカ)・HMDI・CHDM架橋アクゾ社(オランダ製)・ポリキュアーポレア/ウレア(日本製)粘着ウレタン(2社)粘着付与剤(5社)触媒(7社)・無黄変ウレタン(3社)の武田薬品工業のウレタンゴムをベースに当時新発売の根本特殊化学製のルミノーバーをポリウレタンゴムに国内で初めて混入1mmシートに成型/
印刷:トムソン打ち抜きしてあるメーカー様のロゴシールに採用されました。耐溶剤性ウレタンゴムはユニロイヤル・旧武田薬品工業・旧日本ポリウレタン工業の3社を使用したウレタンゴムの改良を目標に研究しました。水添化(水素)MDI・HDI(3社)・導電性付与剤等多数・原材料及び各種類の接着技術の実践経験を積み上げました。数多くの注型技術をこなし、特にポットライフ(可使時間)、硬化する速度が30秒〜約90秒内のスピードに対応できる様にしてきました!

創業してからは、独学でシリコンゴム・合成ゴム・樹脂加工の製造加工方法を学びました。そして、液状プラスチック(MCナイロン含む)・液状ゴムを将来応用出来るか研究いたしました。現在でも次なる新素材を夢見て行動を行っています。例えばウレタンゴムに異種のゴムを架橋するとか、成功です。モルタルセメントに付着しないウレタンゴム開発済・吸水性ポリシリコンゴムの開発です(約30%吸水率)達成しました。最近では新種類のポリウレタンゴムを生み出すことに成功です。当社取得の、特許製品のウレタンゴムフォークカバーに今度採用して販売します。

小規模ながらポリウレタンゴム・シリコンゴム・NR/NBR/CR/EPTゴム製造。仕事の合間に、
スポンジ開発に20年をかけて各発泡剤メーカーの発泡技術を習得しました、これで、全て社内で一貫生産できる体制が可能となりました。

技術の世界はやればやるほど奥が深いと思います。
確かな技術と新技術をご提案します。
これからも長年の経験で培われた職人魂と磨き上げられた技術開発能力を活かし、日本の産業に貢献し、世界初の新製品を送り出すことを目指しています。


                                        


シリコン直接焼付けベアリング 1996年7月非接触型カード 創業からの青色ピンチローラー ウレタンゴム製フォークカバー
当初ウレタンゴム製しかないので 日本初松下電気様の開発依頼              /当たり止めと新開発ですもう14年経過 
私が日本で最初に開発しました。

独自の技術:シリコンゴム焼き付けミニチュアベアリング    ※液状RTVシリコンゴムは離型性が優れているので金属ベアリングと他の物質にも接着しにくいです。今回、プラステック(樹脂)マグネット(1mm・2mm)にRTVシリコンゴムを焼付けたマグネットゴムシートと新開発のポリウレタンゴムと異種のゴムを架橋させました製品、手始めにフォークの騒音防止に使用します。貼るだけでフォークリフトの走行中のガタツキ音を防止できるフォークラバーマグネットを販売する予定です。11月発売トップページに表示

ベアリング寸法規格
696Z・634Z・625Z・684Z・626Z・635Z・608Z・688Z。金型が合えば製作します。



世界初ミラブル成型ベアリング

ただいま準備中です







バナースペース

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FAX 0725-46-1335